Staff

私たちの想い

プロフェッショナルチームが
おふたりをサポート

ミエルクローチェのスタッフは、おふたりの専任プランナーだけでなく、サービス・シェフ・パティシエまで全員が
「新郎新婦にとって最高の結婚式を創る」という共通の想いを抱いています。
それぞれの分野のスペシャリストたちが一つのチームとなり、世界に一つだけの最高の結婚式を創り上げます。

Cuisinier

キュイジニエ

期待を超える美味と演出で一生忘れられないひとときを

大切なのは「気配り」「心配り」

支配人成瀬正浩

心の状態も考慮

会場全体を見渡しているとおひとり
お料理にまったく手を付けられないお客様が

苦手なものがあるのかも・・
体調が悪いのかな・・

お声をかけさせていただくと
「食べたいけどこのあとスピーチがあって・・・」
「ではスピーチが無事済んでホッとされてから
温かいお料理をお持ちしましょうか」

お客様おひとりおひとりその時の心の状態も
考慮しなくてはいけない

大切なのは「気配り」
「心配り」あらためて勉強になった一言でした

ミエルクローチェでは
ゲストがスピーチや余興をされる時は
お料理を作るのを一旦止めて
お席に着かれたとき
改めてアツアツのお料理をお届けしています

「挙式に想いを乗せて」

チーフプランナー栁川靖恵

ヴェールの中から見える世界

挙式の入場前に
「ヴェールダウンの儀式」があります
今まで大切に育てていただいたご家族から
新婦のヴェールを下してもらい
守っていただくという儀式

このヴェールに守られながら
新郎の元まで歩いて行きます

ヴェールの中から見えるのは
今まで見たことがなかった父の涙や
少し寂しそうな母の姿

そして今までで一番かっこよく堂々と
これからは僕が守っていくと
誓ってくれた新郎の横顔

想像してみてください
きっと一人一人に違った世界があります
一生色褪せない想い出を創っていきましょう

「同じ気持ちのスタッフがいます」

チーフプランナー前川留実

幹事から主役へ

結婚式の幹事は誰でしょう?
それは新郎・新婦のおふたりです

しかし結婚式当日は
おふたりは幹事から主役に変わります

今まで打ち合わせしてきて
ゲストへの想いを知っているのは私たちです

その為私たちが「幹事」となって
おふたりの大切なゲストをおもてなしします
最幸の結婚式を創るためには
おふたりと同じ気持ちのスタッフが必要です

「いつも「笑顔」を届けます」

チーフプランナー久野藍

私が「笑顔」のサポーター

結婚式はおふたりにとって大切な1日ですが
少し緊張や不安もあると思います

ゲストの方は楽しんでくれるかな
考えた演出で喜んでくれるかな

安心してください
私たちがついています

結婚式の約3時間
おふたりの近くでずっと笑顔を届けます

おふたりにもゲストの皆様にも
安心して楽しんでいただけるように

私が新郎新婦にとって1番の「笑顔のサポーター」です

「会話から見つかること」

ウエディングプランナ―逵原綾音

世界に一つだけのオリジナルウェディング

結婚式を楽しくするためのエッセンス
それは「おふたりらしさ」です

ですがご自身で「らしさ」を見つけることは簡単なことではありません
「趣味もないし・・・自分らしさってなんだろう?」
このような悩みが出てきてしまったら・・・
私にお任せください

おふたりとの会話の中に転がっている「おふたりらしさ」のヒント
私がしっかりと結婚式に繫げます

そうして世界に一つしかないオリジナルウェディングを
一緒に創りあげましょう

「結婚式の準備も最高の時間に」

ウエディングプランナ―田口実優

一緒に思い出を創りましょう

新郎新婦と出会ってから結婚式当日まで
一緒にたくさんのことを乗り越えて本番を迎えます

嬉しいこと 楽しいことばかりではありません
違う人生を歩んできたおふたりだからこそ
ぶつかり合うこともあります

だからこそ結婚式を終えたとき
「結婚式をしてよかった」
「あなたがパートナーでよかった」
おふたりにそんな風に感じてもらいたい

結婚式の準備期間も
最高の思い出になるように

一組一組の新郎新婦とまっすぐに向き合います

「素直な言葉を届ける日」

ウエディングプランナ―八尾俊希

「ありがとう」の5文字に込める想い

「ありがとう」
たった5文字のこの言葉を
大切な人へ伝えることができていますか

今まで育ててくれた家族へ
同じ時を過こした友 へ

普段言葉にして伝えることができない
「ありがとう」も
結婚式だからこそ素直に伝えることができます

「ありがとう」を素直に伝えられるように
私が一生懸命おふたりを支えます。

「夢をカタチに」

ウエディングプランナ―山岡真奈美

おふたりの夢は私にお任せください

私とおふたりの夢への第一歩は
出会った瞬間からはじまります

「どんなドレスを着たいですか」
「どんなプーケを持ちたいですか」
「どんな結婚式にしたいですか」

おふたりの夢を聞かせてください
その夢が最幸のカタチで叶うように
とことんおふたりと向き合います

そして必ず私がおふたりを幸せにします

「忘れられない思い出を残してください」

シェフ青木大介

料理共に過ごす時間

「今まで結婚式に出席して印象に残っていることはありますか?」
初めて会場見学に見えたおふたりに訪ねた言葉

「余興したことと•••あとはあまり党えてないかな」
結婚式の中でもっと料理の印象を残したい
強くそう思うようになりました

一品一品手作りで作っている良さを現すために
オープンキッチンも大切な演出です

おふたりの笑顔がたくさん残るカメラに
私達の姿と料理も残してください

記録にも記憶にも残る
最幸の料理をお約束します!

「新しい発見の連続」

キュイジニエ稲垣愛理

会話から生まれるもの

オープンキッチンは
私たちにとって「出会いの場所」

オープンキッチン越しに
会場内のお客様と笑顔を交わしたり
時には厨房スタッフが
会場内で料理をサーブすることもあります

お客様との会話はとても楽しい時間です
その会話から新しい発見が生まれます

お客様一人ひとりの為に
私たちができることは何なのか
ヒントはお客様との会話の中にあります

会話が私を日々成長されてくれるのです

「食材としっかり向き合う」

キュイジニエ柴野裕士

個性を引き出す大切さ

一つひとつの食材と
しっかりと向き合うこと

それぞれの食材の個性を
理解して引き出すことができれば
必ず最高の料理が完成する

ゲストの皆様の「美味しい」が
おふたりの結婚式に華をそえる

それが私の目標です

「新郎新婦の最高の笑顔が見たいから」

キュイジニエ山田愛里

結婚式というかけがえのない時間

スポンジとクリームで作る
夢のウェディングケーキ
たくさんの愛情を込めて作ったマジパン

一つ一つこだわって
日々努力を惜しみません

いつも一生懸命
自分の持っている力の全てを注ぎます

結婚式というかけがえのない時間に
とびっきりの笑顔と感動を届けたいから

「笑顔をひきよせる力」

キュイジニエ柴田有希

一つひとつに想いを込めて

「感謝の気持ちを伝えたい」
「笑顔になってほしい」
おふたりの想いを料理で届けたいから

器用ではないけれど
どんなに些細なことでも
どんなに時間がかかっても
丁寧に向き合います

すぺては新郎新婦と大切なゲストに
笑顔になってほしいから

おふたりの想いと
任せていただける感謝の気持ちを込めて
最幸の笑顔を私の料理で届けます

いつまでもおふたりの
「帰ってこれる場所」へ

結婚式が縁でつながったおふたりとの絆をずっと大切にしたい、
『帰ってこれる場所』としてありつづけたい。そんな想いから生まれた、
毎年夏に開催される「夏祭り」、「撮影会」などの様々なイベント。

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